2008年03月28日

A is as 〜 as B は A ≒ Bではなかった

出張していたので、ブログの更新できませんでした。

ただし、英語の勉強(?)に使える時間は、普段より増えます。
メニューはこんなところです。

1.AERA English:90分
2.洋書(Rage of Angels):40頁
3.単語(TOEIC TEST 英単語スピードマスター):120分
4.DVD(LOST 2):90分

そういえば、AERA Englishを読んでいたら、英文法のコーナーに
A is as 〜 as B は、A≧B(差が近いものに限定)
と書いてありました。
文法の専門書には、そう書いてあるし、英米人もそう認識している
とのこと。

初めて知りました。
ずっと、A≒Bの時に使うと思っていました。

ということは、微妙にA<Bのときは、A is as 〜 as Bを使うと
ネイティブは違和感を感じるのでしょうか?

今度、NOVAに行ったときにでも、聞いてみます。

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ラベル:文法
posted by Capt. Jack at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 文法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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