2010年07月16日

英語コミック買ってみました

中学1年生の息子は、英語が苦手です。
習い始めたばかりだというのに、早くも「英語は嫌いだから勉強しない」と言っています。
英語アレルギーと言ってもよいくらいです。

ということで、少しでも英語に興味を持つようにと
英語コミックを買ってみました。
買ったのはこれです。

Death Note, Vol. 1 (Death Note (Graphic Novels))

Death Note, Vol. 1 (Death Note (Graphic Novels))

  • 作者: Tsugumi Ohba
  • 出版社/メーカー: VIZ Media LLC
  • 発売日: 2005/10/15
  • メディア: ペーパーバック




アマゾンから届いたので、最初に私が少し読んでみましたが、
うーん。難しい。
とても中一に読める代物ではありませんでした。

しかし、息子に見せてみると、
「へー」とか言いながら、結構ぱらぱら見ていました。
自分から進んで"英語"を見ているというだけでも一歩前進というところでしょうか。

先は長いかもしれませんが、「千里の道も一歩から」ですね。



posted by Capt. Jack at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語学習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月13日

やっと読み終えたペーパーバック

『Drop Shot』読み終わりました。


Drop Shot (Myron Bolitar)

Drop Shot (Myron Bolitar)

  • 作者: Harlan Coben
  • 出版社/メーカー: Delacorte Press
  • 発売日: 2007/08/28
  • メディア: ハードカバー




過去のブログの記事を見てみると、どうやら今年の1月ころから読み始めていたようです。
1冊読むのに半年かかるという、超スローペースです。

スローペースになった理由のひとつは、洋書を読んでいる余裕があまりなかったこと
でしょうか。

出張の移動時間とか、病院の待ち時間とかには、大体洋書を読むことが多いのですが、
ここしばらくは、仕事のことを考えたり、TOEICの勉強をしたりで
ゆっくりと洋書を読むという気分ではなかったように思います。

スローペースになったもうひとつの理由は、"話の先が気になってしかたがない"というほどは
面白くなかったということでしょう。

前作の『Deal Breaker』もそうでしたが、前半は話の展開が比較的ゆっくりなため
つい先を読みたくなるという気分にはなりませんでした。

残り1/4くらいになると話が動き出すのですが、『Drop Shot』に関しては、
ほぼ予想通りの展開で、ちょっとがっかりです。

次は、何を読もうかな。



posted by Capt. Jack at 00:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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